enひかりのデメリット6つを正直に解説|それでも選ばれる理由とは

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enひかりは「業界最安値水準・解約金なし」というシンプルな光回線です。料金面では魅力的なサービスだからこそ、契約前に「逆にデメリットはないの?」「契約してから後悔しない?」と気になる方は多いはずです。

この記事では、enひかりの注意点を6つに絞って、enひかり公式情報をもとに正直にお伝えします。デメリットを把握したうえで、それでもenひかりを選ぶ価値があるかどうか、自分のライフスタイルに合うかどうかを判断する材料にしてください。


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結論:enひかりの主なデメリットは6つ

要点を先にまとめます。enひかりの主なデメリットは次の6つです。

6つのデメリット
  1. 派手なキャッシュバックがない
  2. 大手キャリアのスマホセット割がない(勝手に割りはUQ/ahamo/povoのみ)
  3. IPv6(IPoE)通信は別申込・有料オプション
  4. マイページがなく、変更・解約の手続きはすべて電話
  5. 工事費の負担と解約時の残債リスク
  6. マンションタイプは建物の設備に左右される

ただし「月額料金がずっと安い」「契約期間の縛りなし」という本質的な価値はぶれません。デメリットを順番に見たうえで、最後に「それでもenひかりを選ぶ理由」と「向いている人/向いていない人」を整理します。

サマリー

enひかり デメリット記事のポイント

主なデメリットは6つ。ただし契約条件はシンプルで、長く使うほど効いてくる設計

6
主なデメリット
0
契約期間の縛り
0
解約金
3,520円〜
マンション月額(税込)

出典:enひかり公式サイト(2026年5月時点)


デメリット①:派手なキャッシュバックがない

要点

他社で見かける「最大10万円キャッシュバック」のような大型還元は、enひかりにはありません。月額料金を最初から低く抑える代わりに、初年度の派手な特典がない設計です。

enひかり公式のキャンペーンページを見ると、現在実施中の特典は3つだけです。「Wi-Fiルーター大特価キャンペーン」「工事費無料キャンペーン」、それから「勝手に割り」(次のセクションで解説)。他社のような「乗り換えで5万円キャッシュバック」「他社違約金10万円まで負担」といった数万円規模の還元はありません。

enひかりは月額料金を最初から最安値水準に下げる代わり、派手なキャッシュバックは行っていない設計です

これは、タイムセール中だけ安くなるお店と、いつ行っても定価が安いお店の違いに似ています。「乗り換えのたびに数万円もらいたい」という方には物足りなく感じる場面はあるはずです。

キャッシュバックには受取条件がある

ちなみに、他社の高額キャッシュバックは「開通から半年〜1年後にメールで申請」「申請を忘れると受け取れない」といった受取条件が設定されているケースが多くあります。なので訪問サポートをしていた頃には契約書を示して、必ずこの時期に受け取ってくださいねとお伝えしていました

3年・5年と長く使うほど、月額の安さで差が埋まっていきます。月々の料金差は地味ですが、毎月積み重なるので意外と効いてくるんです。短期で乗り換える前提でない方ほど、enひかりの方式が結果的に得になりやすい設計。


デメリット②:大手キャリアのスマホセット割がない

要点

ドコモ光×ドコモ、SoftBank光×SoftBank、auひかり×auのような「光回線とスマホをセットで毎月割引」の仕組みは、enひかりにはありません。代わりに「勝手に割り」という独自の割引はありますが、対象は限定されます。

「勝手に割り」の対象は次の3つだけです。

  • UQ mobile(2018年12月〜受付)
  • ahamo(2021年3月26日〜受付)
  • povo(2022年3月1日〜受付、povo2.0/1.0両対応)

割引額は月額110円(税込)。ドコモ・au・SoftBankのメインブランドを使っている方や、楽天モバイル、その他の格安SIMを使っている方は、enひかりの月額割引対象になりません。

大手キャリアのスマホをメインで使っている方は、enひかりにそろえてもセット割は適用されません。スマホ込みでトータル料金を比べる場合、見落としがちなポイントです

「勝手に割り」は自動適用ではない

注意点がもうひとつ。「勝手に割り」という名前から「勝手に=自動で」割引されると感じる方が多いのですが、実際は自分でカスタマーセンターに申請する必要があります。

公式FAQでもはっきりと「対象サービスとの顧客情報の連携等はできませんので、お客様よりenひかりカスタマーセンター(03-5534-9997)へ申請が必要」と説明されています。

勝手に割り」は対象スマホを使っているだけでは適用されず、自分から申請しないと毎月110円の割引は始まりません

申請月の翌月から割引が始まる仕組みです。enひかりに新規申込する際、確認電話のときに合わせて「勝手に割り」を申請しておくと、開通後すぐから割引が反映されます。一度の電話で済ませるのがコツ。


デメリット③:IPv6通信は別申込の有料オプション

要点

enひかりは標準のままだとIPv4 PPPoE接続です。混雑しにくい高速通信のIPv6 IPoE方式(IPv4 over IPv6)を使うには、別途有料オプションの申込が必要です。これに気づかずに「思ったより速度が出ない」と感じるケースも。

公式に提供されているIPv6(IPoE)オプションは4種類です。

オプション名月額(税込)
v6プラス198円
Xpass(クロスパス)198円
IPv6オプション Powered By BIGLOBE198円
超transix399円

4種類のオプションは、提供会社だけでなく通信技術の方式も違います。v6プラスとBIGLOBE IPv6オプションは「MAP-E方式」、transixとXpassは「DS-Lite方式」。

ざっくり言うと、MAP-Eは自分でポート開放ができる、DS-Liteは基本的にポート開放ができないという違いです。オンラインゲーム(PS5やSwitchの一部タイトル)・VPN接続・自宅サーバーといった用途でポート開放が必要な方は、v6プラスが定番。一方、ふつうのWeb閲覧・動画視聴・SNSのみなら、どの方式を選んでも体感差はほぼありません。

混雑しやすい時間帯のインターネットを、通勤ラッシュの満員電車にたとえると、IPv6 IPoEは空いた別ルートで通勤するようなもの。同じ目的地に行くのでも、こちらの方がスムーズに進めます。先送りせず申込時点で方式を選んでおくのが、後から困らないコツ。

オプション込みの月額で他社と比較する

ここが見落としやすいポイント。IPv6オプション込みでもまだ最安値水準」とはいえ、他社の「IPv6込みの料金」と比較するときは、enひかりの月額にもオプション料金を足して計算しないと正確な比較になりません

ちなみに、「enひかりLite」プランはIPv6(IPoE)込みの月額料金で提供されており、IPv6を別途申し込まなくても使えるのが特徴。「最初からIPv6込みで安く使いたい」という方には、enひかりLiteも選択肢のひとつ。

Wi-Fiルーターの対応確認も忘れずに

IPv6オプションを契約しても、Wi-Fiルーター側がIPv6(IPoE)に対応していないと性能を発揮できません。お手持ちのルーターが対応していない場合、別途対応機器を準備する必要があります。enひかりが「Wi-Fiルーター大特価キャンペーン」を実施しているのは、この事情も背景にあります。

「IPv6オプションは後で追加すれば良いか」と先送りせず、最初の申込時に同時申込しておくほうが手間も少なく済みます。


デメリット④:マイページがなく、変更・解約は電話のみ

要点:enひかりには会員専用のマイページがありません。料金確認・契約変更・解約などの手続きは、すべて電話で行います。

公式サイトでも案内窓口は次の2つのみ。

  • 契約前のお問合せ:ブロードバンド受付センター 0120-91-5586
  • 契約後のお問合せ:enひかりカスタマーセンター 03-5534-9997
  • 営業時間:10:00〜18:30(年末年始を除く土日祝も営業)

マイページなしの不便さ

最近の光回線サービスは、24時間アクセスできる会員ページから契約変更・解約・利用状況の確認ができるのが当たり前。enひかりはこのマイページを持たないため、平日昼夜の区別なくスマホからサクッと契約変更…という使い方はできません。

電話したくない」「窓口の営業時間に電話できない」というライフスタイルの方には、マイページなしは大きなマイナスです

ただ、シンプルさという見方もできます。月額料金の請求書はNTT東日本・西日本から届くので、料金確認はそちらで完結。契約変更や解約も電話一本という潔いシンプル設計とも言えます。

解約は「希望月の20日まで」がデッドライン

公式に「月末にて解約希望の場合、解約希望月の20日までにカスタマーセンター03-5534-9997へ解約希望の旨お申し出ください」と明記されています。

解約は希望月の20日までにカスタマーセンターへ電話。これを忘れて月をまたぐと、もう1ヶ月分の料金が発生します

解約・事業者変更の流れ

enひかりの解約は電話一本で完結

マイページがないため、すべての手続きはカスタマーセンターへの電話で行う

  1. 1

    解約希望月の20日までに電話

    enひかりカスタマーセンター(03-5534-9997)へ電話。営業時間は10:00〜18:30、年末年始(12月28日〜1月7日)を除く土日祝も営業。20日を過ぎると翌月以降の解約扱いになり、もう1ヶ月分の料金が発生する。

  2. 2

    解約理由と希望日を伝える

    電話オペレーターに解約の旨と希望日を伝える。他社光コラボへ事業者変更する場合は、ここで「事業者変更承諾番号の発行」を依頼。手数料3,300円(税込)、承諾番号の有効期限は発行日を含めて15日間。

  3. 3

    月末で解約完了

    指定した月末で解約が完了。月額料金は日割りされず、解約月も1ヶ月分満額の請求。工事費分割払いの残額がある場合は、解約時に一括請求される。

出典:enひかり公式サイト(2026年5月時点)


デメリット⑤:工事費の負担と解約時の残債リスク

要点:新規工事費は最大16,500円。現在は工事費無料キャンペーン中ですが、土日祝日加算工事費などは無料の対象外です。また、工事費を分割払いしている途中で解約・転用すると、残額を一括請求される点も知っておきたいところです。

通常の工事費は3パターン

公式に明記されている工事費は次の3パターンです。

工事種別工事費(税込)
訪問工事あり、屋内配線新設あり16,500円
訪問工事あり、屋内配線新設なし8,360円
訪問工事なし(無派遣)2,200円
土日祝日加算3,300円

現在は工事費無料キャンペーン中(基本工事費のみ)

2026年5月時点で、enひかり・enひかりLite・enひかりクロスのすべてのプランで「基本工事費無料キャンペーン」が継続中です。土日祝日加算工事費(3,300円)など別途加算分は対象外なので、無料の対象は「基本工事費」に限られる点に注意です。

工事費無料キャンペーンは継続中ですが、公式に「終了日未定」と明記されています。突然終了する可能性があるため、申し込みのタイミングは早いに越したことはありません

解約時の工事費残債リスク

公式の重要事項説明書には「enひかりの解約時に残額がある場合は、残額を一括でお支払いください」と明記されています。これはフレッツ光から転用してきた方や、過去契約で分割払い中の工事費がある方への注意点。

フレッツ光の工事費を分割払いしている途中でenひかりに転用した場合、残額がenひかり契約時に一括請求されます

ちなみに事務手数料は工事費とは別。以下のとおりです。

  • 新規契約:3,300円(税込)
  • 転用・事業者変更:2,200円(税込)

いずれも初期費用として、月額料金とは別に発生します。


デメリット⑥:マンションタイプは建物の設備に左右される

要点:マンション・集合住宅にお住まいでも、enひかりマンションタイプを契約できるかどうかは、建物にフレッツ光のマンションタイプ設備が導入されているかで決まります。設備がない場合は戸建てタイプの料金になります。

マンションタイプの提供条件

公式の重要事項説明書では「集合住宅向けタイプのサービスタイプは、集合住宅の設備状況によって決まります」「戸建住宅向けタイプ・集合住宅向けタイプの決定は申込みの後となります」と明記されています。

つまり、申込時点では戸建てタイプかマンションタイプか確定しない場合があるんです。

マンションに住んでいるからマンション料金で使えるとは限らず、建物の光回線設備によって料金プランが変わります

戸建てタイプ扱いになるケース

公式トップページには次の例が示されています。

  • NTT東日本エリアで4世帯未満のアパート・マンションは戸建てタイプ
  • NTT西日本エリアで6世帯未満のアパート・マンションは戸建てタイプ
  • 集合住宅でフレッツ光設備が導入されていない物件は戸建てタイプ

戸建てタイプとマンションタイプの月額差は1,100円(税込)。「マンション住みなのに月額が戸建て価格」になる可能性は事前に把握しておきたいポイントです

ちなみに、訪問サポートをしていた頃にも「マンションだから安いと思って契約したのに、戸建て扱いだった」という相談を受けたことがありました。これはenひかりに限らず光コラボ全般で起きること。enひかり特有のデメリットというより、光コラボの仕組み上の話です。


それでもenひかりが選ばれる理由

要点:6つのデメリットを並べてきましたが、それでもenひかりが選ばれ続けているのには理由があります。「月額の安さ」「縛りなし」「シンプル設計」という本質的な強みが、デメリットを上回るからです。

デメリット⇄メリットの対比

enひかりの注意点と、それを上回る価値

短期の派手さより、長期の安さで選ばれるサービス

注意点(デメリット)
  • 派手なキャッシュバックがない
  • 大手キャリアのスマホセット割なし
  • IPv6オプションは別申込・有料
  • マイページがなく手続きは電話のみ
  • 工事費の負担と解約時の残債リスク
  • マンションタイプは設備依存
それを上回るメリット
  • 月額料金が業界最安値水準でずっと変わらない
  • 契約期間の縛りなし・解約金ゼロ
  • フレッツ光と同じ全国エリアで利用可能
  • 全プラン共通で工事費無料キャンペーン中
  • UQ/ahamo/povoユーザーは月額110円割引

出典:enひかり公式サイト(2026年5月時点)

デメリットを上回る5つのメリット

  • 月額料金が業界最安値水準(戸建て4,620円・マンション3,520円・税込)で、ずっと変わらない
  • 契約期間の縛りなし・解約金ゼロでいつでも乗り換え可能
  • フレッツ光と同じ全国エリアで利用可能
  • 全プラン共通で工事費無料キャンペーン中(2026年5月時点)
  • 「勝手に割り」(対象スマホ限定)でさらに月額110円割引

3年・5年で見ると差は埋まる

キャッシュバックがある他社と比較しても、3年・5年と長く使うほど月額の差で追いつき、追い越すケースが多くあります。月額の安さは契約期間中ずっと続く仕組みなので、長く使う方ほど着実なメリットになります。

毎月の数百円の差は、3年・5年で見ると数万円規模の差に育ちます。複利のように積み重なるイメージです。

ここまで読んで「条件は理解した、長く使う前提で月額の安さに魅力を感じた」という方は、enひかり公式サイトから手続きに進めます。キャンペーンは終了日未定で継続中ですが、突然終了の可能性もあるため、思い立ったタイミングが申込時です。

ここまで読んで「条件は理解した、長く使う前提で月額の安さに魅力を感じた」という方は、enひかり公式サイトで詳細とエリア確認ができます。キャンペーンは終了日未定で継続中です。

enひかり公式サイトを見る

enひかりが向いている人/向いていない人

ここまでのデメリットとメリットを踏まえ、向き不向きを整理します。

向き不向きチェック

enひかりが向いている人/向いていない人

ライフスタイルとサービス特性を照らし合わせて判断

向いている人
  • 長期間(3年以上)同じ光回線を使いたい
  • 解約金や契約期間の縛りを嫌う
  • UQ mobile・ahamo・povoユーザー
  • 月額がずっと変わらないシンプル設計を好む
  • 引越し予定があり柔軟に解約できるプランが欲しい
  • 派手なキャンペーンより実質コストの安さ重視
向いていない人
  • ドコモ・SoftBank・auのスマホセット割を活用したい
  • マイページから自分のタイミングで手続きしたい
  • 短期で派手なキャッシュバックを受けて乗り換えたい
  • 楽天モバイル・LINEMOユーザーで月額割引が必須
  • 電話での手続きが苦手
  • 2〜3年以内の乗り換えを前提としている

出典:enひかり公式サイト(2026年5月時点)

enひかりが向いている人

  • 長期間(3年以上)同じ光回線を使う予定の方
  • 解約金や契約期間の縛りを嫌う方
  • UQ mobile・ahamo・povoユーザー
  • 月額料金が「ずっと変わらない」シンプル設計を好む方
  • 派手なキャンペーンより、当初から安い料金体系を好む方
  • 引越し予定があり、いつ解約してもいいプランが欲しい方

enひかりが向いていない人

  • 大手キャリア(ドコモ・SoftBank・au)のスマホをメインで使っていて、セット割を重視する方
  • マイページから自分のタイミングで契約変更したい方
  • 短期間で派手なキャッシュバックを受けて乗り換えたい方
  • 楽天モバイル・LINEMOなど、勝手に割り対象外のスマホを使い、セット割が必須の方

よくある質問

enひかりに最低利用期間はある?

公式には「契約期間の縛り(2年契約等)はありません」「解約手数料もありません」と明記されています。いつ解約しても解約金は発生しません。

enひかりの工事費は、本当に今は無料?

2026年5月時点で、enひかり・enひかりLite・enひかりクロスの全プランで基本工事費無料キャンペーンが継続中です。公式に「終了日未定」と明記があるため、突然終了の可能性もあります。土日祝日加算工事費(3,300円)など、基本工事費以外は対象外。

マイページがないと不便ではない?

料金請求はNTT東日本・西日本から届くため、料金確認はそちらで可能です。契約変更・解約のみ電話手続き(カスタマーセンター03-5534-9997)になります。電話しか方法がない点は、マイページがある光回線と比較するとデメリット。

「勝手に割り」は自動で適用される?

自動適用ではありません。enひかりカスタマーセンターへ自分で申請する必要があります。対象スマホのご契約が確認できる資料の提示を求められる場合もあります。

enひかりから他社へ事業者変更する場合の費用は?

公式に「他事業者様が提供する光コラボレーションサービスへ事業者変更する場合3,300円(税込)の事業者変更承諾番号払い出し手数料がかかります」と明記されています。承諾番号の有効期限は発行日を含めて15日間です。


まとめ

enひかりのデメリット6つを正直にお伝えしてきました。

デメリットまとめ
  • 派手なキャッシュバックがない
  • 大手キャリアのスマホセット割がない
  • IPv6オプションは別申込・有料
  • マイページがなく手続きは電話
  • 工事費の負担と解約時の残債
  • マンションタイプは設備依存

これらは「長期で安く使いたい人」にとっては小さなデメリット、「短期でお得を取りに行きたい人」にとっては大きなデメリットになります。自分のライフスタイルとの相性を冷静に判断するのがコツです。

派手な特典で短期勝負」より「常時の安さで長期勝負」を選びたい方には、enひかりは強い選択肢です

派手な特典に飛びつく前に、長期トータルで損得を計算してみる。これが光回線選びで失敗しないコツです。

ここまで読んでいただきありがとうございました。「条件を踏まえてもenひかりで進めたい」と感じた方は、enひかり公式サイトから詳細とエリア確認、お申込みフォームへ進めます。キャンペーンは終了日未定で継続中なので、思い立ったときが申込のタイミングです。

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*月額料金ずっと変わらない/契約期間の縛りなし/解約金0円

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